「サラリーマンをなめんじゃねえ」スロット・サラリーマン金太郎の新台を最速攻略中!

サラリーマン金太郎のAT、天井、恩恵、設定判別、フリーズ

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「サラリーマンをなめんじゃねえ」

 

2015年1月・・・
スロット業界人気機種サラリーマン金太郎がパワーアップして帰ってきます
2001年に初代サラリーマン金太郎がスロットとしてリリースされて、今作品で4台目
ロデオ最高傑作と言える、2015年初っ端からスロット業界を賑わせてくれそうな台となっています。

 

機種名 サラリーマン金太郎 出世回胴編
メーカー ロデオ
AT 純増2.8枚
BIG BONUS ベルナビ回数管理20回or50回
金太郎チャンス 1セット50ゲーム

 

AT機、AT純増は2.8枚。疑似ボーナスはベルナビ管理20回or50回
ゲーム数解除でのボーナス当選ではなく、レア役成立時の当選となります。
疑似ボーナスとATの振り分けは約1:1、設定が高くなるにつれて、ATに偏っていきます。
設定1で疑似ボーナスとAT合算が1/341.5、設定6で1/233.2と他の機種に比べると重く、一撃性が期待できる機種と言えるでしょう。

 

ボーナスは赤7と青7の2種類でベルナビ回数管理となっています。
番長などと同じで、青7の方がAT当選の期待度が高くなっています。
ボーナス中に拳図柄を揃えればATが確定します。
サラリーマン番長と同じで、疑似ボーナスからATに入れることが重要なポイントとなってきます。
AT突入期待値は赤7:40% 青7:63%となっています。

 

もちろんATは「金太郎チャンス」
1セット50G、純増は2.8枚、子役などでゲーム数を上乗せするATとなっています。
金太郎チャンス突入時で獲得期待枚数は650枚とATに入れるだけでもかなりの期待が膨らみます。
AT中のモードによって、ボーナス(ベルナビ10回+EXTRA BB)の期待値が変わり、1番期待値の高い天王山までいくと約1/4.2とかなり熱いステージとなります。

 

またフリーズも約1/65000ととても重たい数字ではありますが…
青7ビッグ+金太郎チャンス+90%ループのEXTRA BB(まだまだボーナス)+天王山
とサラリーマン金太郎の期待値が高いものの詰め合わせのような恩恵を受けることができます。
朝一でフリーズ、そこから乗りに乗れば、1日で2万枚オーバーという数値も可能です。

 

サラリーマン金太郎出世回胴編

初当たり確率、そしてその半分が疑似ボーナス、そこからATには約半分入れば…
ゲーム数解除ではなく、レア役解除、AT純増2.8枚でフリーズの引きにくさを考えると…
2014年のアナザーゴッドハーデス以上の、荒い機種であることが予想されます。

 

ATのスタートが50Gなので、最初にどれだけ乗せるか、そしてゾーンを上げてAT中のボーナスを引けるかで
ロングにATが続くモードにも入りやすそうです。
通常時→レア役当選→疑似ボーナスからのATor直AT→レア役でゲーム数上乗せ&EXTRA BBでATをひたすら打ち続ける。
といった形が、大勝ちできるパターンと言えそうです。

 

サラリーマン金太郎

2001年12月にロデオからサラリーマン金太郎のスロットが導入
時速5000枚の金太郎チャンスで当時、爆裂AT機として話題になりました。
金太郎チャンスのシングルボーナスで1撃万枚も可能でしたが、時速5000枚と射幸心をあおる形となり、検定が取り消されました。

 

スロッター金太郎

2003年6月、第2号作は金太郎がスロッターになって登場
見た目は初代のサラリーマン金太郎と同じ感じだったのですが…
AT抽選がビッグ成立時、当選個数が1個だけ、上乗せがナビ個数とかなり内容が変わってしまっていました。
初台を打ちこんでた方には物足りないという声が聞こえてきました。

 

天下無敵!サラリーマン金太郎

2008年2月、第3号機は5号機としてリリース
BIG約274枚、REG104枚、RT1セット30~200Gで純増0.3~0.8枚とかなり増えにくく、つまらなかったスロットの時代の機種という感じです。
1000円で40Gほど回るにしても、時代に金太郎も飲みこまれてしまったという感じですね。
その分、今回の新台はかなりの爆発力を秘めたこれこそ、サラリーマン金太郎という台として戻ってきます!